2015年度EAC合同例会

東京EAC第465回、関西EAC第462回、中国EAC第258回 合同例会

日時:2015年9月11日(金)12:10~16:40
申込件数:24

東京EAC第465回、関西EAC第462回、中国EAC第258回 合同例会
主催:東京設計管理研究会

場所

ヤマハ発動機株式会社(静岡県磐田市)

本社及び周辺案内図

交通手段

•JR磐田駅より タクシーで約10分(約4.5km)
•JR磐田駅前バスターミナル2番のりば
遠鉄バス「城之崎経由磐田営業所」行き「ヤマハ発動機前」下車徒歩約2分
10:28発→10:38着 12:47発→12:57着
•JR磐田駅前バスターミナル2番のりば
遠鉄バス「東新町」行き「西貝塚北」下車徒歩約12分
10:28発→10:35着 10:54発→11:01着 11:39発→11:46着 12:24発→12:31着

備考

担当幹事 ダイキン工業 浜田氏 / 富士ゼロックス西日本 河添

スケジュール

12:10 〜 12:30

受付け

12:30 〜 12:45

各EAC会長挨拶

12:45 〜 12:55

事務局、幹事会社からの諸連絡

12:55 〜 13:40

発表1【東京EAC】
ヤマハ発動機株式会社     技術本部 技術企画統括部 技術管理部
設計管理グループ                 高島 久 氏
(テーマ)「E-BOM業務改革に関する活動報告(その2)」
〜大部屋作業による部門間協業体制の強化〜

2014年9月合同例会にて発表した ”大部屋” 方式による生産準備短縮活動の経過。当初計画に対する現状や、難航しているところなどを紹介し、EAC会員間の情報交換活性化の一助とさせて頂けたらと思います。

13:40 〜 14:25

発表2【関西EAC】
富士ゼロックス株式会社   プロフェッショナル・アドバイザー部 兼
生産本部 情報プロセス改革グループ        村野 浩 氏
(テーマ)『富士ゼロックスの生産革新活動』
〜生産部門で3Dデータを徹底的に活用する為に〜

設計部門で3D-CADを導入しても、生産部門など後工程で3Dデータを活かさなければ3D化の本来の効果が得られません。富士ゼロックスが実践してきた、生産部門での3D活用の取り組みと仕組みを、デモをまじえてご紹介いたします。

14:25 〜 14:40

休  憩

14:40 〜 15:55

工場見学
※ 参加者の業種により見学頂けない場合がございますことご了承願います。
① 会社概要・工場概要説明           (14:40 〜 14:55)
〜移動〜                   (14:55 〜 15:05)
② モーターサイクル組立ライン見学       (15:05 〜 15:35)
〜移動〜                  (15:35 〜 15:45)
③ 質疑応答                 (15:45 〜 15:55)

15:55 〜 16:40

発表3【中国EAC】(内容未定)
中国EAC発表 又は 参加者全員による会の活性化に関するディスカッション。

16:40 〜 17:10

タクシーにて磐田駅へ移動

17:10 〜 19:00

3EAC合同懇親会
磐田駅付近にて   会費は当日集金します